「レコルト ブレンダー RHB-1」と「ブルーノ マルチスティック ブレンダー」
どっちを選ぶべきか迷っていませんか?
どちらも人気のスティックブレンダーで、スムージーやスープ作りに活躍するアイテムです。
本記事では、価格・機能性・使いやすさ・デザインの4つのポイントで比較し、
それぞれの違いやおすすめの人について詳しく解説します。
あなたのライフスタイルに合ったブレンダーを見つけるために、ぜひ最後まで読んでみてください!


レコルト ブレンダー RHB-1 と ブルーノ マルチスティック ブレンダー の比較5項目

「レコルト ブレンダー RHB-1」と「ブルーノ マルチスティック ブレンダー」は、どちらも人気のスティックブレンダーです。
コンパクトながら多機能で、スムージーやスープ作りに活躍するアイテムですが、実際にどちらを選ぶべきか迷う方も多いでしょう。
そこで、本記事では5つのポイントで両製品を比較し、それぞれの特徴を詳しく解説していきます。
レコルト ハンディブレンダーとブルーノ マルチスティックブレンダーの使い方の違い
項目 | レコルト ハンディブレンダー | ブルーノ マルチスティックブレンダー |
---|---|---|
![]() | ![]() | |
カラーバリエーション | ホワイト・ピンク・ブルー | ブルーグレー ・アイボリー・グリーン・チャコール・ピンク |
重さ | 約560g | 570g |
アタッチメント 付属品 | ブレンダー、ホイッパー(底面が平らなダブルビーター)、チョッパー・スリムカップ | ブレンダー、ホイッパー、チョッパー・ブレンダ―カップ お掃除用ブラシ |
取り付け方法 | 本体の印に合わせて回して装着 | 本体の印に合わせて回して装着 |
操作方法 | ダイヤルで撹拌速度を無段階調節可能 | 操作ボタンを押す長さで調節 (速度調節機能なし) 約3分(連続使用後の休止時間:30分) |
使用時の特徴 | スピード調整が可能で仕上がりを細かく調整できる。 スマートロック(チャイルドロック)付きで安全性が高い | コンセントを差し込むとすぐに稼働可能(電源ボタンなし) |
回転数 | ハンディブレンダー:約13,000~15,500回/分 ホイッパー:約1,600~1,900回/分 チョッパー:約3,100回~3,500/分 | ハンディブレンダー:約15,500回/分 ホイッパー:約1,200回/分 チョッパー:約2,800回/分 |
連続使用時間 | [ブレンダー]:1分まで [ダブルビーター]:2分まで [チョッパー]:1分まで | 約3分 (連続使用後の休止時間:30分) |
専用容器以外の使用 | 可能(鍋やボウルにも対応) | 可能(鍋やボウルにも対応) |
デザイン・サイズ | スリムでおしゃれなデザイン | レトロでかわいいデザイン |
主な違い
- 速度調整機能: レコルトはダイヤル式で撹拌速度を無段階に調整できるため、料理に応じた微調整が可能。一方、ブルーノは速度調整機能はありません。
- 安全性: レコルトにはスマートロック(チャイルドロック)があり、安全性が高い設計。一方、ブルーノは電源ボタンがなく、誤操作に注意が必要です。
- 清掃のしやすさ: レコルトは浅いガード設計で隅々まで手洗いしやすい。一方、ブルーノは水と洗剤で動作させる簡易清掃機能が便利です。
レコルトの方が、速度を無段階で調整できたり、スマートロックがあり安全性も考慮されています。
ホイッパーがダブルビーターで速度調整もできるので、少量で使いたいときに飛び散りを予防できたり、泡立ち加減もきめ細かく調整できます。
子供と一緒に使うことがある人はレコルトの方が良さそうです。
チョッパーの最大回転数もレコルトの方が大きいので、野菜のカットなどはレコルトの方がスムーズでしょう。
① 価格
レコルト ブレンダー RHB-1 | ブルーノ マルチスティック ブレンダー |
---|---|
約6,600円 | 約7,150円 |
どちらもコスパが良い製品なので、予算と用途に合わせて選ぶのがよいでしょう。
ブルーノはカラーバリエーションが6色もあり、ギフト用のセットもあるのでプレゼントにも映えそうです。
上記の金額はメーカー希望小売価格なので、楽天やAmazonではさらに安く買えるショップがあります。
下のバナーから最安値を見つけることができます。


② 機能性
両者ともに「ブレンダー」「ホイッパー」「チョッパー」の3つの機能を備えています。
スムージーやスープ作りだけでなく、ホイッパーを使えば生クリームの泡立ても可能です。
また、チョッパーを使用すれば、野菜のみじん切りなども手軽に行えます。
レコルトは「スピード調整機能」でレシピや食材に合わせて撹拌速度が変えられるので、料理の仕上がりがワンランクアップ!
撹拌のスピードは【低速】〜【高速】まで調節可能。ダイヤル式で簡単に変更できます。
また、レコルトはふんわり泡立てることにこだわって設計された底面が平らな[ダブルビーター]を採用 。
従来の1枚羽のホイッパーよりも早く、卵白1個分からきちんと泡立てることができます。
▼レコルトのホイッパーはダブルビーターで回転速度も調節できるので、少量でも飛び散りにくく便利!



③ 使いやすさ
レコルト ブレンダー RHB-1 はスリムで軽量な設計で、女性でも扱いやすいサイズ感です。
ブルーノ マルチスティック ブレンダー も同様に軽量ですが、握りやすいグリップが特徴です。
どちらもシンプルなボタン操作なので、初めてスティックブレンダーを使う方でも問題なく使えますが、
レコルトはチャイルドロックや攪拌スピードが無段階で調節できるので、初めての人はより使いやすいでしょう。
▼レコルトは安全に使える機能がしっかり搭載!

▼ブルーノも押すだけシンプル操作

④ デザイン・サイズ
レコルト ブレンダー RHB-1 はスタイリッシュなデザインで、モダンなキッチンにもよく馴染みます。
一方、ブルーノ マルチスティック ブレンダー はレトロでかわいらしいデザインが特徴。
カラーバリエーションも多くインテリアとしても楽しめます。
どちらを選ぶかは、好みによる部分が大きいでしょう。
レコルトは淡いベビーカラーの3色

▼ブルーノはレトロカラーの5色!

⑤ 耐久性・口コミ
レコルト ブレンダー RHB-1 は耐久性に優れているという口コミがありました。
ブルーノ マルチスティック ブレンダー も3年使えている人もいれば、1年ちょっとで壊れてしまったという人もいました。
以下に気になる口コミをまとめました!
評価項目 | レコルト ハンディブレンダー RHB-1 | ブルーノ マルチスティックブレンダー |
---|---|---|
– コンパクトで扱いやすい – スムージーが簡単に作れる – デザインがかわいい – 手入れが簡単で衛生的 – 泡立て器が2本あるのが良い | – 1台で5役の多機能性(つぶす、混ぜる、刻む、砕く、泡立てる) – 離乳食作りに便利 – 静音性が高く、嫌な匂いがしない | |
-速度調整ができるがあまり変わらない気がする | – 電源ボタンがないため誤操作の危険性がある |
ダブルビーター(泡だて器が2本)あるのはレコルトの特徴なので、それを目的に購入した人も多いですね!
どちらもユーザー満足度はとても高かったです!
全部使うものがセットになっているのでキッチンもすっきりして、あるのとないのでは全然違う!という人も多かったです。
ただし、ブルーノについてはプレゼント目的でAmazonで購入した人が、製品の箱に伝票などが貼られ送られてきたのでプレゼントにできなかったという人もいました。
プレゼントの際は楽天の公式ショップの利用をオススメします。
レコルト ブレンダー RHB-1 と ブルーノ マルチスティック ブレンダー はどっちがおすすめ?
① レコルト ブレンダー RHB-1 がおすすめな人
・コスパの良いブレンダーを探している人
・ふんわり泡立てたい人。
・速度調節とチャイルドロックを求める人。
② ブルーノ マルチスティック ブレンダー がおすすめな人
・レトロでかわいいデザインが好きな人
レコルト ブレンダー RHB-1 と ブルーノ マルチスティック ブレンダー の良くある5つの質問
Q1. 付属品の違いは?
基本的にどちらもブレンダー、ホイッパー、チョッパーが付属していますがそれぞれ形状が違います。
Q3. お手入れのしやすさは?
どちらも取り外して水洗いが可能で、お手入れは簡単です。
Q4. どちらのブレンダーが静音性に優れている?
ブルーノ マルチスティック ブレンダーの方が比較的静かですが、どちらも一般的なブレンダーと同程度の音量です。
Q5. 耐久性はどちらが優れている?
どちらも同程度で、メーカー保証があるので安心して使えます。
まとめ|レコルト ブレンダー RHB-1 と ブルーノ マルチスティック ブレンダー の違いとは?
レコルトとブルーノのブレンダ―を比較すると、機能はレコルトの方が一段上!
速度の無段階調整、安全装置、ダブルビーター、チョッパーのパワーと、レコルトの方が使いやすいといえるでしょう。
ただ、かわいさを重視するなら、ブルーノに軍配があがりそうです!
好みに合わせて選んでくださいね!


ブルーノのブレンダ―をプレゼントするなら
プレゼントにするならブルーノ楽天公式ショップからが便利!
30種類から選べる無料のメッセージカードや熨斗対応もあります!
